準決勝 〜Dr.高橋からの挑戦状②〜

Residenpic2019
概要

Residenpic 2019 準決勝、決勝ドキュメント
主催:レジデンピック実行委員会

「研修医として学んできた知識および臨床力を競うレジデンピック(Residenpic*)は、自らの力を試す場であり、新たな学びを得る場となる」。こう力説するのは、レジデンピック実行委員長を務める徳田安春氏(群星沖縄臨床研修センター長)。その本選が2月16日に、第18回日本病院総合診療医学会のプログラムの1つとして実施されました。全国から300人余りがネット予選に参加し、成績上位の13人が本選に。準決勝、決勝を勝ち抜き、研修医日本一の称号を獲得したのは、果たして誰だったのか。

*:Residenpicは、Resident(研修医)とOlympic(オリンピック)を掛け合わせた造語です。
**:当日のリポート記事は以下に掲載しています。
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/cadetto/tuusin/201902/559880.html