[1/5話]外来でできる!糖尿病患者へのストレッチ指導(はじめに)

糖尿病患者へのストレッチ指導
概要
「身体がやわらかい」ということは、①関節がやわらかいこと、②筋肉が伸長されてよく伸びること――の2つの条件が揃った状態を指します。糖尿病では関節が固くなり、筋が短縮しやすくなりますから、外来でストレッチを指導するのは効果的です。では、具体的にどのようなストレッチを指導すればよいのでしょうか? 糖尿病専門医の富田医師が、理学療法士の新井技師長に尋ねていきます。

出演:
下北沢病院 糖尿病内科医 富田益臣
東京都済生会中央病院リハビリ技術科 技師長 新井保久

【注意事項】

動画視聴中のあなたのご利用環境や各操作履歴を逐次記録してます。利用状況によっては事務局よりお問合せいただく場合がございます。ご承知ください。